工房のご案内

東児の花窯は瀬戸内海を臨む岡山・玉野市にあります。
「登窯」と「半地下式穴窯」の2つの窯を持ち、年2回をめどに窯焚きを行っています。

東児の花窯への目印

 

登窯

工房から瀬戸内海が見渡せる

 

 


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●東児の花窯・制作風景

成形・乾燥後、窯入れから窯出しまで、実際には1ヶ月半におよぶ制作工程の一部を紹介します。

窯入れ前の作品

緋稲ワラを巻く

ボタをのせる

窯詰め

 

 

窯焚き

 

 

高温となった窯の内部

 

土をぬり窯を密閉する

窯出し

 

 

開けられた窯の内部

 

 

次々と運び出される作品

水洗い

完成